2008年03月19日
 ロバート・サブダ(S)ではない仕掛け絵本も、凄いのはいっぱいあるみたい。今回紹介するこの本は、Disney(C)のホーンテッド・マンションをモチーフにした仕掛け絵本だよ(^^)b

 内容は、映画のホーンテッド・マンションというよりも、アトラクションのホーンテッド・マンションを題材にしたもので、ディズニーランド好きの人には思わずニンマリするシーンがあるはず。ページを開くと飛び出す絵、矢印を引っ張ると変化する絵を楽しみながら、アトラクションを思い出してね☆

 仕掛け絵本好きの人、ディズニー好きの人に、どうでしょうか?(^▽^)
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2008年02月03日
 飛び出す絵本はいろいろあるけど、その中でも特にお勧めが、ロバート・サブダ(S)が作る飛び出す絵本シリーズ。その作りは驚愕もので、本の中に入っているとは思えないほど飛び出してくるんだ。この「MEGA BEASTS絶滅した獣たち」も、そんな飛び出す絵本の1つなんだ(^^)b

 本の大きさは、週刊誌より少し小さいぐらい。ただし、厚みは7センチだから、倍ぐらいある感じ。飛び出す仕組みを折り畳んでいるので、こんな厚みになっちゃうみたい。ちなみに、中身の感じは、以下のリンクから見れるので、気になる人も別にって言う人も、ぜひ見て欲しいな。凄いから。

Robert Sabuda.com(サイトリンク)

 飛び出す絵本好きだけでなく、老若男女の誰もが1冊は欲しいと思える驚愕の飛び出す絵本、どうでしょうか?☆
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2007年11月27日
 ロバート・サブダ(S)の飛び出す絵本をご紹介。去年はテレビとかでも取り上げられたすごい飛び出す絵本なんだ。子供だけでなく、大人も楽しめる飛び出し方だよ(^^)b

 本のサイズは20センチ四方ほどもある大きな本で、開けると白をベースにしたクラフトが、紙面いっぱいに飛び出してくるよ。大きな角があるトナカイなんて、どうやって折りたたまれていたんだろうって思うはず。

 子供から大人まで、年齢を超えて喜んでもらえる、ロバート・サブダの絵本はどうでしょうか?

 そうそう、今回の紹介は日本語訳された本だけど、洋書のが原本なので、雰囲気を楽しむなら洋書版も良いかも。英語の本だけど、飛び出しのがメインだし、十分に英語版もお勧め(^^)v
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2006年06月28日


 とびだす絵本、しかけ絵本と言われる絵本、最近よくテレビで紹介されているよね。366日の誕生日でも、ロバート・サブダ氏のシリーズを紹介し、特集として「ロバート・サブダ(S)」なんてのを作ったりしているけど、そんなしかけ絵本を自分で作って、贈り物にするというのは、どうです?(^^)b

 今回紹介する本は、そんなしかけ絵本の仕組みを学ぶことができる本で、回る部分を作ったり、箱状のとびだしを作ったりと、しかけ絵本を作る基礎のサンプルが、これさえあれば全部分かるってぐらい載っているんだって。

 こういうので勉強して、バースデーカード作るのも、良いと思わない?(^o^)

 この本はもともと英語の本を翻訳したものだけど、日本人監修の左のような本もあったりするんだけど、こちらは基礎だけでなく応用も載っているし、価格も安め。どちらでも簡単なとびだすバースデーカードは作れるはず!

 まあ、バースデーカードだけでなく、工作好きの人だと、しかけ本作りにはまったりするし、工作好きの男性へ贈るプレゼントというのも良いかもしれないね。もしかして、日本のロバート・サブダになったりして?(@▽@)

 しかけ絵本を作るための勉強本、どうでしょうか?
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2006年06月10日
 ロバート・サブダ(S)の飛び出す仕掛け絵本。今回の逸品は、恐竜シリーズの第二弾ともいえる古代の海をテーマにした絵本だよ(^^)

 クジラのような大きなサメ、サソリのような生物、巨大なイカといった古代の海に生きていた生き物たちを、35種類の飛び出す仕掛けで描くこの絵本は、英語だけど楽しめることこの上なしのはず!

 どんな絵が飛び出すかは、amazonでサンプルがあるし、下のリンクからも確認してみてね(^^)b

サンプル画像ページ

 子供だけでなく、大人も楽しめるサブダの絵本を、贈り物にどうでしょうか?(^▽^)b
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2006年02月21日
 ロバート・サブダ(S)の飛び出す絵本は、どれもすごい物ばなりだけど、日本語になってないのがたくさんあるんだよね。この「The Movable Mother Goose」も日本語になってない一つみたい。ちなみに、このタイトルを約すと、「動くマザー・グース」かな(^^)

 マザー・グースといえば、英語圏では超有名な童話だよね。独特の韻を踏んだ言葉の響きが特徴らしいので、こういう作品は英語で読むのが実は一番だし、今回みたいな英語版こそ本当の楽しさが伝わるのかも。

 英語と言って絵本の英語なので、そんなに難しい英語ではないから、絵本を使った英語の勉強にもなると思うよ。最近だと幼稚園ぐらいから英語時間ってあるらしいから、そういう小さな子供でも、英語の絵本なら喜ぶだろうね。しかもなんと言っても、飛び出す絵本だし(^▽^)b

 ちなみに、飛び出し具合はこんな感じ。オズの魔法使いやアリスの飛び出す絵本より上って言う人もいるぐらいだよ。

The Movable Mother Goose(1)
The Movable Mother Goose(2)

 ロバート・サブダの飛び出す絵本が好きな人、英語の勉強している小さな子だけでなく、絵本好きならきっと楽しめるこんな絵本は、どうでしょうか?(^^)v
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2006年02月12日
 ロバート・サブダ(S)の仕掛け絵本の中でも、数え歌を使ってページをめくるたびに美味しそうなクッキーが飛び出す絵本がコレ。可愛いネズミと一緒に、色とりどりなクッキーを数えてみたくなること確実かも(^^)

 ロバート・サブダの飛び出す絵本って、原作のあるシリーズも多いけど、これはどこかの国の数え歌のかな? 見た感じは、オリジナル作品ぽいかも。むしろそんなことよりも、ページをめくるたびにクッキーの数が増えて、同時に飛び出す手法もレベルアップしていき、最後にはお菓子の家まで飛び出してくるほど('o')
 このサイズの絵本から、ココまで飛び出すのかって感じ。

 数え歌になっていることもあるので、3歳ぐらいのお子さんへのプレゼント向けって感じだけど、絵本好きの大人でも、カラフルな絵柄や飛び出す様子に、絶対に喜ぶと思うよ。あと、もともとが英語なので、絵本好きの友人へのプレゼントには英語版なんてのもオシャレかもね(^^)

 左が日本語版で、右が英語版だからね(^o^)b

 
posted by 366 at 18:39 | Comment(0) | TrackBack(0)
2006年01月31日
 オズの魔法使いって、結構有名なファンタジーなんだけど、そのオズの魔法使いの飛び出す仕掛け絵本が、このロバート・サブダ(S)の絵本なんだ。ファンタジー作品が映画でも人気だから、古典に入るかもしれないオズの魔法使いだけど、意外と人気かも?(^^)b

 この絵本も例に漏れずその飛び出し具合はスゴくて、絵本の中に本が入っているみたいなところや、小屋や木が飛び出してきたりで、新しいページを開くたびに驚くはず。小さな子供なら、そんな絵本に目を丸くすると思うよ。

 飛び出す仕掛けがあるので、厚みはあるけど、逆に貰って嬉しいプレゼントって感じかも。小さな子供向けって感じもあるけど、英語版なら大人へも贈れるプレゼントだと思うし、オズの魔法使いの飛び出す仕掛け絵本を、プレゼントにどうでしょうか?(^^)/

 ちなみに、左が日本語版で右が英語版だよ。

 
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2006年01月06日
 誰もが驚く飛び出す絵本の1つが、このロバート・サブダ(S)の「不思議の国のアリス」ではないかな。普通の不思議の国のアリスの絵本や童話も楽しいけど、この飛び出す絵本になると、楽しいに驚きが加わって、絶対に子供はお気に入りになるはずだよ(^o^)

 あと、大人も驚くはず。ちなみに、中身はこんな感じ。リンク先を見てみてね。絶対に驚くはず。

飛び出す不思議の国のアリス(1)
飛び出す不思議の国のアリス(2)
飛び出す不思議の国のアリス(3)

 ただ、この商品はamazonでも入荷後発送という希少物になっていることが多いみたい。逆に考えると、それぐらい人気ってことだし、なんでもロバート・サブダの作品がテレビでも紹介されたみたいだしね。

 そんなロバート・サブダの飛び出す絵本の「不思議の国のアリス」を、プレゼントとしてどうでしょうか?(^^)v
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2005年11月17日
 この飛び出す絵本は、恐竜の飛び出す絵本だよ。しかも百科事典になっていて、飛び出すのは35体、飛び出さないのも含めると50体以上も紹介されているみたいなんだ。飛び出すだけでもかなりすごいのに、それが35体って子供が見たら釘つけかも。

 どれぐらい飛び出すのかは、下のリンクを見てみてね。見たら絶対驚くはずΣ('o') さすがロバート・サブダ(S)って感じかも。

飛び出す恐竜(1)
飛び出す恐竜(2)
飛び出す恐竜(3)
飛び出す恐竜化石

 躍動感溢れる精密な仕掛けがいっぱいの飛び出す恐竜百科事典を、恐竜好きの子供へのプレゼントにどうでしょうか?(^^)v
posted by 366 at 23:10 | Comment(2) | TrackBack(7)
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