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「○○を祝って!」
2008年09月06日
 アニメで見たこともあるはずの、まんが日本昔ばなしから厳選した、101本の昔話をお届け(^^)b

 なんでも、まんが日本昔ばなしって、20年以上やって、話の数も1,400本を越すとか。その中から、有名どころや人気どころ、さらに珍しい話をチョイスして101本を絵本に。その分、1話の絵が少なくなっているけど、たくさんの昔話を読んであげることできるわけ☆

 お子さんの5歳ぐらいの誕生日に、どうでしょう?(^o^)
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2008年08月29日
 不朽の名作、赤毛のアンが、誕生100周年を記念して文庫BOXが登場しているみたい。これを機会にチョイス(^▽^)

 ちなみにセットは、文庫本10冊。赤毛のアンというだけあって、赤いボックスに入っているよ☆

 読んだことのないお子さんへ、アニメしかしらない友人に、どうでしょう?
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2008年08月19日
 

 日本の古典伝奇文学として有名な南総里見八犬伝を、読みやすい現代語訳にした文庫本2冊です。日本のファンタジー作品として、南総里見八犬伝は秀作と言えるかも(^o^)

 この文庫本、厚さが3センチを越える分厚さだけど、もともと長編の南総里見八犬伝をぎゅっと凝縮するように訳されているのと、現代語になっていることもあって、かなり読みやすいみたい。中学生ぐらいにもなれば、一気に読んでしまえるかも☆

 ハリーポッターでファンタジー好きになった友人へ、和製ファンタジーの南総里見八犬伝を、どうでしょうか?(^^)b
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2008年07月17日
 映画にもなったことがある児童文学書エルマーのぼうけんをご紹介☆ 3部作のセットなので、一気にエルマーの世界を楽しめるはず(^▽^)b

 この3部作セットは15年も前の1993年初版だけど、エルマーのぼうけん自体は、もう30年は前からある本なんだって。それだけ、長いあいだ多くの子供読まれて人気ってこと。

 小学生ぐらいのお子さんへのプレゼントに、どうでしょうか?(^o^)
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2008年07月12日
 絵本です。パックマンみたいな「ぼく」が登場。でも、パックマンじゃないです。口に見える欠けた部分を探しに、旅に出るお話なんだ(^^)b

 何かが足りないと感じている人は、いっぱいいるはず。むしろそんな人ばかりなはず。だから、誰の心にも届くお話じゃないかな。そして大人ほど、実はいろいろと感じるものがあるはず(^^)

 何かに立ち止まっている友人に、どうでしょうか?
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2008年07月07日
 有名なフランス文学であり、科学書でもあるファーブル昆虫記をご紹介(^▽^)

 内容は知る人ぞ知ると言えるぐらい有名なもので、小学校の図書館には必ずあると言って良いほどの本だから。そんな本であるファーブル昆虫記の中でも、完訳版の第1期セットが今回の10冊。

 ちなみに、ファーブル昆虫記は、1907年に最後の第10巻が刊行されたらしくて、2007年〜2008年は刊行100周年記念として、イベントが各地で開催されているみたい。それもあって、このハードカバーのセットも出ているんだろうね。

 刊行100年記念に、小学校低学年ぐらいお子さんやお孫さんに、どうでしょうか?☆
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2008年06月07日
 この絵本、読んだことあるかも。みっちりと動物が入った手袋の表紙、記憶にあるんだよね。ロシアはウクライナの民話が元になった絵本だったみたい(^▽^)

 動物が寒さを逃れるために、一匹また一匹と落ちている手袋に入ってくるだけの、地味で単調なお話だけど、なぜか記憶に残っているんだよね。そういう意味では名作なのかも?

 小学校低学年ぐらいのお子さんなら、自分でも読めるはず。幼稚園のお子さんには、読み聞かせ用の絵本になるのかな? どうでしょうか?☆
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2008年05月03日
 ファンタジーの金字塔と呼ばれる指輪物語。その指輪物語のキーアイテムである1つの指輪の始まりに関わる話でもあるホビットの冒険を紹介! フロドの伯父ビルボの冒険譚であり、また違った指輪物語ワールドを楽しめるはず(^▽^)

 しかも、オリジナル版と付いている理由は、挿絵が原作者J.R.R.トールキンの手によるものだからなんだ。印象的な装画、カラーの口絵、挿絵は指輪物語好きなら必見の価値ありだと思うよ。

 映画化の話も出ているホビットの冒険を、まだ読んでない指輪物語好きの友人へ、どうでしょうか?(^^)b
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2008年04月22日
 大英博物館に収蔵されている不思議の国のアリスの原作本。そんな原作本を日本向けの再現したのが、この2冊(^▽^)b

 そもそも原作本は、原作者が一人の少女のために手作りしたプレゼント本だったので、世界で1冊しかないものなんだ。そんな1冊を再現しながら、日本向けに和訳を付けて復刻したんだって☆

 字も絵もルイス・キャロルのものを再現しているので、必見の価値ありだと思うよ。不思議の国のアリス好きなら、コレクションとしても喜ばれるはず。

 不思議の国のアリスの復刻本、どうでしょうか?(^o^)
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2008年03月19日
 ロバート・サブダ(S)ではない仕掛け絵本も、凄いのはいっぱいあるみたい。今回紹介するこの本は、Disney(C)のホーンテッド・マンションをモチーフにした仕掛け絵本だよ(^^)b

 内容は、映画のホーンテッド・マンションというよりも、アトラクションのホーンテッド・マンションを題材にしたもので、ディズニーランド好きの人には思わずニンマリするシーンがあるはず。ページを開くと飛び出す絵、矢印を引っ張ると変化する絵を楽しみながら、アトラクションを思い出してね☆

 仕掛け絵本好きの人、ディズニー好きの人に、どうでしょうか?(^▽^)
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2008年02月03日
 飛び出す絵本はいろいろあるけど、その中でも特にお勧めが、ロバート・サブダ(S)が作る飛び出す絵本シリーズ。その作りは驚愕もので、本の中に入っているとは思えないほど飛び出してくるんだ。この「MEGA BEASTS絶滅した獣たち」も、そんな飛び出す絵本の1つなんだ(^^)b

 本の大きさは、週刊誌より少し小さいぐらい。ただし、厚みは7センチだから、倍ぐらいある感じ。飛び出す仕組みを折り畳んでいるので、こんな厚みになっちゃうみたい。ちなみに、中身の感じは、以下のリンクから見れるので、気になる人も別にって言う人も、ぜひ見て欲しいな。凄いから。

Robert Sabuda.com(サイトリンク)

 飛び出す絵本好きだけでなく、老若男女の誰もが1冊は欲しいと思える驚愕の飛び出す絵本、どうでしょうか?☆
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2008年01月22日

 映画「ライラの冒険」の原作本を今回紹介。しかも各巻が上下巻に分けられてしまって、全6巻になってしまっている文庫板ではなく、各巻ごとに1冊になっている全3巻を一度に紹介(^^)b

 ストーリーは、12歳の少年ウィル・パリーと、守護霊みたいな動物が必ず一人一人いる別世界に住む11歳の少女ライラ・ベラクアとが、無数に存在するパラレルワールドを旅する冒険ファンタジー小説という感じ(^^) ただし、児童文学として書かれているんだけど、人がバタバタ死んだり、重い雰囲気があったりで、かなり大人向けだったりするみたい。

 なので、ファンタジー好きの大人向けのプレゼントと言えるんだよね。しかもハリーポッター好きより、ロード・オブ・リング(指輪物語)好き向けって感じかな。ヘビーファンタジー系が好きな友人へ、どうでしょうか?
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2007年11月27日
 ロバート・サブダ(S)の飛び出す絵本をご紹介。去年はテレビとかでも取り上げられたすごい飛び出す絵本なんだ。子供だけでなく、大人も楽しめる飛び出し方だよ(^^)b

 本のサイズは20センチ四方ほどもある大きな本で、開けると白をベースにしたクラフトが、紙面いっぱいに飛び出してくるよ。大きな角があるトナカイなんて、どうやって折りたたまれていたんだろうって思うはず。

 子供から大人まで、年齢を超えて喜んでもらえる、ロバート・サブダの絵本はどうでしょうか?

 そうそう、今回の紹介は日本語訳された本だけど、洋書のが原本なので、雰囲気を楽しむなら洋書版も良いかも。英語の本だけど、飛び出しのがメインだし、十分に英語版もお勧め(^^)v
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2007年11月13日
 小さな子供へ贈る創作絵本。我が子の誕生日に、我が子が登場する絵本はどうでしょうか?(^o^)

 設定できる項目は、12項目もあって、オリジナルメッセージも入れることが可能。贈り物にピッタリの絵本になるのは確実だと思うんだよね。ちなみに、12項目というのはこんな内容☆

・フルネーム&ニックネーム
・性別&年齢&誕生日&住んでいる場所
・友達の名前A&B&C
・本の贈り主の名前&プレゼントする日
・40文字までのメッセージ

 作られる絵本は、36ページにもなる内容で、リンク先を見ればどんな絵柄なのかも分かるようになっているよ。ちょっと欧米風な絵柄って感じ?

 普通の絵本ではなく、我が子に呼びかけてくれる創作絵本なんて、どうでしょうか? 自分で絵本を読めるようになったぐらい子供なら、きっと驚きと喜び間違いなしだと思うよ(^▽^)
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2007年11月03日
 アニメ化もされている冒険ファンタジーが、このデルトラ・クエストのシリーズ。その第一巻が、この「沈黙の森」なんだ(^^)

 デルトラ・クエストのストーリーは、王家に伝わる7つの宝石が影の大王に奪われ、再び7つ集めるために旅に出る少年の話で、仲間の戦士と少女と共に苦難を乗り越えていくという、ドキドキワクワクのお話なんだ。ハリーポッターと似ているけど、また違った楽しいお話だよ。

 しかもハリーポッターだと、ストーリー展開がのんびりなところがあるせいで、挫折した小さな子供でも大丈夫なぐらいスピーディーなハラハラ展開なので、きっと最後まで一気に楽しめるはず。しかも小学校高学年の子なら、一人でも読んじゃうと思うんだよね(^▽^)b

 第一章と言えるシリーズは全8巻もあるけど、その第一歩になる一巻を、ファンタジー作品好きの友人やお子さんに、どうでしょうか?☆
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2006年10月14日

 本日選んだ逸品は、ファンタジーの名作の一つ「はてしない物語」です! このタイトルだとピンと来ない人もいるかもしれないけど、英語のタイトルは「ネバー・エンディング・ストーリー」。ときどきテレビで再放送される、あの映画の方で知っている人が多そうだけど、そんな「ネバー・エンディング・ストーリー」の原作が、この小説なんだ。

 ファンタジーの名作の1つだからハズレはないわけだし、内容はあえて書かないでおくね。読んで、バスチアンの感動の冒険を味わって下さい(^▽^)

 秋の夜長の読書の1つに、我が子に贈るプレゼントとして、「はてしない物語」をどうでしょうか?

 そうそう、映画の方もリンクを用意しておくね。両方セットで贈るってのも良いかも? 映画と原作の違いが楽しめるもんね(^o^)
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2006年10月05日
 飛び出す絵本。大人が見ても楽しめるし、小さな子供にとっては夢のような絵本だよね。そんな飛び出す絵本に、サンテグジュペリの星の王子さまを発見!(^^)v

 この飛び出す絵本、星の王子さまに登場する6つのシーンを厳選。立体的に表現したものなんだ。どのシーンかは、いろいろ調べてチェックしたけど、一応秘密(^▽^)

 そうそう、飛び出す絵本ということで、ロバート・サブダのようなすごいのを想像している人もいるかもしれないけど、この絵本の場合は、星の王子さまの世界観を表現するために、少しムーディーな作りって感じかも。遠近感を飛び出す絵本で表しているって感じ?

 星の王子さまの絵本と一緒に、この飛び出す絵本を合わせてみるのは、どうでしょうか?(^^)
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2006年09月19日

 これを知らない人間はファンタジー文学を語るなと言われる名作があります。それがまさに、この指輪物語。映画「ロード・オブ・リングス」の名前で知る人も多いと思うけど、ファンタジー好きには日本名「指輪物語」で覚えている人が多いと思う。

 ストーリーについては、一つの指輪を巡る物語とだけ書いておくね。言わずとも知っている人多いと思うし、知らない人はぜひ読んで実感して欲しいぐらい。映画で知った人も、むしろ原作を読んでストーリーをさらに楽しんで欲しいしね。

 それぐらい、奥の深い物語だと思うよ。ちなみに、かなり前に翻訳原作、読みました!(^^)v

 そうそう、今回の紹介は文庫の新版なんだけど、実は全3巻の超豪華装丁版も実はあるんだ。値段は何と4倍近く!

 でも、この超豪華装丁版は、大きさはA4版。大学ノートサイズもあって布表紙。さらにその表紙には金色の紋章が描かれているという、中ツ国にまさにありそうな本に仕上がっているんだ。贈り物にしたら、その豪華さで貰った人も驚くこと間違いなし(^▽^;)

 映画化とアニメ化で話題の絶えないファンタジー作品の中でも、ファンタジーの王様の「指輪物語」を、秋の夜長もあることだし、本好き、ファンタジー好きの友人への贈り物に、どうでしょう?
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2006年08月01日
 映画ブレイブ・ストーリーは賛否両論みたいだよねぇ。まだ見てないので、何とも言えないんだけど、人の心をえぐる深い部分があるから、好みが大きく分かれるんじゃないのかな〜なんて思ったり。これは、そんなブレイブ・ストーリーのコミック(^^)b

 原作や映画とも少し違う部分があるらしいんだけど、小さな子供にとっては小説版より読みやすいはず。そもそもこれ、てんとう虫コミックスだし。

 小説で読み、映画で観て、コミックスで楽しむと言う3つ楽しめるブレイブ・ストーリーとしても良し、大人は小説、子供はコミック、そして最後は一緒に映画にしても良し。そんな楽しみ方、面白そう(^^)

 ブレイブ・ストーリーを見に行く前に小学生ぐらいの子供への贈り物にしても良いと思うし、ブレイブ・ストーリーが楽しかった〜という友達や我が子へ贈っても良いし、コミックス版、どうでしょうか?
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2006年07月23日


 宮崎映画でブレイブ・ストーリーが上映されているけど、個人的にはこっちが楽しみかも。ある意味、アメリカのファンタジー古典に入りつつある作品。児童文学になっているけど、大人も楽しめるファンタジー作品だよ(^^)b

 内容は、アースシーという竜が住む世界で、ゲドという主人公の若き頃から老賢者という半生にわたる物語。ナルニア国ものがたりが全7冊の物語だったけど、このゲド戦記は本編5巻に外伝1巻の計6巻。夏休みや盆休みに読むボリュームとしても、しっかり楽しめるはず。

 映画は6巻のうちの第3巻だけみたいだし、映画を見たのを機にすべてを読みたいという人も増えそう(^o^)

 古典ファンタジーが好きな友人、映画のゲド戦記が楽しかったという友人へ、原作の物語セット、どうでしょうか?(^^)
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