一家4世代が同じ誕生日−。昨年3月に生まれた横浜市の女児が2日までに、世界でも珍しい「同一誕生日の最多世代記録」の保持者として英国のギネス・ワールド・レコーズ社から認定証を授与された。
ギネスによると、米国の3家族やフィンランドの家族と並んで世界で5例目。アジアで認定されたのは初めてという。
この女児は、横浜市西区の会社経営、増田浩司さん(42)の二女、光音ちゃん(11カ月)。曾祖父の金守さん(1899年生まれ、故人)、祖父の仕立業、三七男さん(72)、浩司さんと4人そろって「3月26日」の生まれ。
ギネスによると、米国の例では、独立記念日の7月4日に4代続けて生まれたユニークな家族も。
(共同通信)
生まれるまでに10月10日とは言うけど、厳密に生まれる日を定めることなんてできないわけで、狙ったとしてもすごい確率な気がするよね。例えば、前後1日ずれる確率が50%あったとしたら、4代続く可能性って、6%ぐらいな気が。
凄いけど、ただちょっと思ったのは、誕生日が一緒だと1年の楽しみが1日に集中してしまって、楽しみが減って残念な気もするね(^▽^;)




























みんな同じ運勢に!
言われてみると同じ星座になっちゃいますよね(--;)
と言うことは、占いは血液型と干支占いで家族の違いを出すしかないのかな?
この家だと占いが当たらないなんて話題が多いのかもしれませんよね〜。
のびぃ太さん、ナイス着眼点です!(^^) またコメントよろしくお願いします。