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※ 出会いサイト紹介疑惑のあるブログからのトラックバックが増えてます(^^;) 記事と無関係なトラックバックは削除させてもらいます<(_ _)>
「百万回生きたねこ」・佐野洋子
Excerpt: 「百万年も死なないねこがいました。 百万回死んで 百万回生きたのです りっぱなとらねこでした。」
Weblog: ブラウニーの散歩道
Tracked: 2006-01-19 03:18
100万回生きたねこ
Excerpt: 外はまだまだ冷たくて
なかなか家から出られず,
ぬくぬくと絵本を手にとって眺めていました。
なんて贅沢な時間。
今日は「100万回生きたねこ」を読んでみました。
Weblog: 絵本とiTunesな毎日
Tracked: 2006-01-19 06:18
佐野洋子 『100万回生きたねこ』
Excerpt: 100万年も生きているねこがいた。100万回も死んで、100万回も生きた。王様のねこだったり、船乗りの、手品使いの、泥棒の、おばあさんの、女の子のねこだったりした。でも、そのうちのみんなのことが嫌いだ..
Weblog: たもとのあれこれ日記
Tracked: 2006-01-19 09:00
「100万回生きたねこ」
Excerpt:
久しぶりに戸棚の奥にしまいこんでいた絵本を読み返した。
子供が小さい頃に買ってやった絵本。
読み終わるとあの頃と少し自分の感じ方が違っていることに気付く。
当時、この内容??
Weblog: 誰もが十字架を背負っている
Tracked: 2006-01-19 16:52
100万回生きたねこ:愛語として
Excerpt: ときどき,ふっ,ふっ,と,この絵本のことを思い出すのです。
保育園のこどもたちと遊んでいるとき,庭の花を眺めているとき,机に向って生の問題や死の問題をどうとらえるのかな,なんて考えているとき,な..
Weblog: ??????????????????????????眼?
Tracked: 2006-01-19 18:24
忘れる事の出来ない絵本
Excerpt: ある本で、自分に合った童話なり、絵本なり、昔話なりがあると知り。そーいえば、子
Weblog: ナニモナイマチ。
Tracked: 2006-01-20 22:42
100万回生きたねこ
Excerpt: 敢えて、多くを語るまでもないロングセラーですが、何故かこの本が目に付いてしまい、
Weblog: DORAの図書館日報
Tracked: 2006-01-23 21:10
100万回生きたねこ
Excerpt: 外はまだまだ冷たくて
なかなか家から出られず,
ぬくぬくと絵本を手にとって眺めていました。
なんて贅沢な時間。
今日は「100万回生きたねこ」を読んでみました。
Weblog: 絵本とiTunesな毎日
Tracked: 2006-01-26 06:31
【100万回生きたねこ】
Excerpt: 佐野 洋子:作・絵講談社:出版おすすめ度:あらすじ:100万回も死んで、100万回も生きたねこがいました。いろいろな人たちがそのねこをかわいがり、そのねこが死んだときに泣きました。でも、ねこは悲しくも..
Weblog: 子供からのおすすめ絵本―絵本読み聞かせナビ
Tracked: 2006-04-26 06:06
私は大人になってからこの絵本に出会ったので、大人として読んでしまいます。大人向けの絵本って感じちゃいます。
猫のことだけれど、人間に通じる話ですね。
「そばにいてもいいかい」
という言葉が、大好きです。
100万回生きた猫はほんとに絵本の定番ですね。うちのこの絵本もお気に入りなので一生とっておくつもりです!
ところで誕生日プレゼントってすッごく悩むんですよね。
すごい情報量でびっくりです。
また遊びに来ます!
この本は母がはじめてくれた本なので
思い入れが強いというか・・・ずっと大切にしていきたいです☆
コメントの数だけでも、好きな人が多いって分かりますよね。いろいろなブログを見て回って、いろんな受け取り方をしているけど、1つ言えるのは皆この本を好きってことだと思いました。
>たもとさん
私もこの本に出会ったのは大人になってからでした。中ぐらいの本屋の絵本コーナーに、定番という感じでありました(^^)
>かあかさん
その言葉は、主人公の猫にとって始めて一緒にいたいという気持ちすべてを込めて伝えた言葉だったんでしょうね。
私もこの瞬間の変化、すごく好きです。
>bincaさん
まだまだ増やしていきたいです。困ったときには、ぜひ参考にして下さいね(^o^)b
>フユザクラさん
好きな本を、好きな人や大事な友達にまたプレゼントしてみたらどうですか? フユザクラさんと同じように大事にしてくれると思いますよ!
色々な情報がたんまりと!!Σ(´д`ノ)ノ
これは是非活用させてもらいます(`・ω・´)
私の心の中の一匹のねこが最近死んだ所なんです。
…この先白いねこが現れるかな?
また、、死ぬのかなぁー(´-ω-`)
この本は子供のときに読むのと大人になってから読み返すのではやっぱり違いますねー。
>yutaさん
TBの調子が悪い時、私もあります(^^;) そういう時は、きまってSeesaaブログの反応が重くなっている時です。もしかしたら、yutaさんところも同じような状態だったのかもしれませんね。
ご連絡ありがとうです(^^)
>シィさん
今から30年ぐらい前に出た絵本とは想像できないと思いませんか? 30年だと、3世代が読んでいる可能性が・・・。
お婆ちゃんが母親が子供の頃に読み聞かせ、その母親が自分の子供に読み聞かせ・・・。
そう思うと、この本すごすぎかも。
以前、この「Special Box」が書店に置いてあるのを見て、思わず「ほしい!」と言ってしまいましたが、値段を見たら・・・。
ぬいぐるみは自分で作るには難しそうだし、自分へのプレゼントで買ってしまおうかと思っています。
本屋さんの場合、見つけた時に手に入れないと、それっきりになっちゃいますよね(^^;)
マイプレゼント用にもココを使っちゃって下さい!(^o^)/
今日買ってきました。
生まれ変わる必要がなくなるほど
得たものは…
大人のための絵本だと思いました。
大切なあの人にも読んでもらいたいな。
コメントありがとうございます。
2006年1月30日が、娘さんにとっては「100万回生きたねこ」との出会いの日になったって言えるのかもしれませんね。
多くの人が感動し、多くの大人が考えさせられた絵本を繰り返し読む中で得た物が、幼稚園の子供たちに伝えられていくのだって想像すると、なにか素敵ですよね(^^)
その子供の中からも「100万回生きたねこ」を手にする時が来て、ふと同じ何かを気付くのでしょうか。